COLUMN
2023.05.17
- コラム
結婚式の招待状で迷う『中黒』のマナー|スタジオ クラシクス 高崎店
結婚式の準備で気になる「中黒(・)」の正しい使い方とは
結婚式を控えたカップルの皆様、招待状や席次表などのペーパーアイテムを作成する際、お名前や項目の区切りに使う「中黒(・)」の扱いに迷ったことはありませんか?チャペルウェディングやパーティーを検討されている方にとって、ゲストへ送る最初の案内である招待状は、お二人のこだわりを伝える大切な一歩です。
一般的に、結婚式の招待状では「句読点(。や、)」を使わないのがマナーとされています。これは「お祝い事に終止符を打たない」「仲が切れない」という縁起を担ぐ意味があるためです。その代わりとして、言葉の区切りや名前の羅列を分かりやすくするために活用されるのが「中黒」や「スペース」です。
スタジオ クラシクス 高崎店が提案する、細部まで美しいウェディング
スタジオ クラシクス 高崎店では、ナチュラル、アンティーク、クラシックといった洗練されたスタイルを大切にしています。私たちが提供するのは、単なる場所の提供ではなく、細かなエチケットから空間演出まで一貫した「こだわりの邸宅ウェディング」です。
- 圧倒的な写真力:ペーパーアイテムに使用するお写真一枚にも、お二人のストーリーを込めて撮影いたします。
- 隠れ家レストランの絶品フレンチ:ゲストへの最高のおもてなしとなるお料理も、クラシックな雰囲気の中で楽しんでいただけます。
- 自由度の高いパーティー会場:仲良しの友人たちと過ごすカジュアルなパーティーから、厳かな式まで幅広く対応可能です。
マナーを守りながら自分たちらしさを表現する
中黒の使い方ひとつをとっても、その背景にある「ゲストへの配慮」は、スタジオ クラシクス 高崎店が大切にしているおもてなしの心に通じます。邸宅というプライベートな空間だからこそ、形式にとらわれすぎず、かつ失礼のない絶妙なバランスでのパーティー運営をサポートいたします。
まとめ:理想の結婚式をトータルでサポート
結婚式の準備には、記号の使い方のような小さな疑問から、会場の雰囲気づくりまで、考えるべきことがたくさんあります。スタジオ クラシクス 高崎店では、圧倒的な写真力と隠れ家レストランの絶品フレンチ、そしてこだわりの邸宅空間で、お二人の理想を形にします。
「自分たちらしいパーティーをしたい」「マナーについても相談しながら進めたい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。細かな不安を解消し、一緒に素晴らしい一日を作り上げましょう。
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