COLUMN
2020.04.18
- コラム
フォトウェディングは恥ずかしい?スタジオ クラシクス 高崎店で叶える自然体な撮影
フォトウェディングを「恥ずかしい」と感じる理由とは?
結婚の記念に写真を残したいけれど、カメラの前でポーズをとるのは恥ずかしい、人目が気になって集中できない……。そんな悩みを持つ方は少なくありません。特に以下のようなポイントで不安を感じる方が多いようです。
- 通行人などの周囲の視線が気になる
- モデルのようなポーズを求められるのが照れくさい
- 作り笑顔が苦手で、不自然な写真になりそう
しかし、一生に一度の記念を諦めてしまうのはもったいないことです。スタジオ クラシクス 高崎店では、こうした「恥ずかしさ」を解消し、お二人らしい自然な姿を残すための環境を整えています。
スタジオ クラシクス 高崎店が提案する「恥ずかしくない」撮影スタイル
私たちは、単に写真を撮る場所ではなく、お二人の大切な時間を過ごす場所として「こだわりの邸宅ウェディング」を提供しています。
1. 視線を気にせず過ごせるプライベート空間
スタジオ クラシクス 高崎店は、隠れ家レストランのような落ち着いた雰囲気が特徴です。一般的なロケーション撮影のように不特定多数の視線にさらされることがなく、アンティークやクラシックな調度品に囲まれた邸宅内で、リラックスして撮影に臨んでいただけます。
2. 圧倒的な写真力で引き出す「いつもの表情」
私たちの強みは「圧倒的な写真力」です。カメラを意識したガチガチのポーズではなく、お二人の会話やふとした瞬間の表情を大切に切り取ります。ナチュラルな光が差し込む空間で、まるでお散歩を楽しんでいるような感覚で撮影が進むため、恥ずかしさを忘れて自然な笑顔がこぼれます。
3. ゲストと一緒に楽しむパーティー形式
「二人きりだと緊張してしまう」という方には、仲良しのみんなで集まるパーティー形式のフォトウェディングもおすすめです。隠れ家レストランの絶品フレンチを楽しみながら、大切な仲間に囲まれて過ごす時間は、緊張を解きほぐす最高のスパイスになります。パーティー会場としての機能も備えているため、賑やかで温かい写真を残すことが可能です。
まとめ:お二人らしい一枚をスタジオ クラシクスで
フォトウェディングが恥ずかしいと感じるのは、それだけ結婚という節目を真剣に捉えている証拠です。スタジオ クラシクス 高崎店では、ナチュラル、アンティーク、クラシックといった多彩な世界観の中で、お二人の空気感をそのまま写真に収めます。
「自分たちにどんなスタイルが合うか分からない」「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。詳しいプランの相談や来店予約は、LINEから簡単に行っていただけます。お二人の理想の形を、ぜひ私たちにご相談ください。
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