COLUMN
2020.10.03
- コラム
高崎でウェディングフォト!ポーズが恥ずかしい方へ贈る自然体な撮り方
ウェディングフォトのポーズが「恥ずかしい」と感じていませんか?
結婚が決まり、高崎でウェディングフォトを検討し始めたものの、「モデルのようなポーズをとるのは恥ずかしい」「カメラを向けられると緊張してしまう」と不安を感じている方は少なくありません。一生に一度の記念だからこそ、無理に作り込んだ姿ではなく、自分たちらしい自然な表情を残したいと思うのは当然のことです。
スタジオ クラシクスでは、そんな「恥ずかしがり屋」なカップル様でも、リラックスして撮影を楽しめる環境を整えています。チャペルウェディングやパーティーを検討されている方々が、なぜ当スタジオで笑顔になれるのか、その理由をご紹介します。
スタジオ クラシクスが提案する「恥ずかしくない」撮影スタイル
私たちは、ただポーズを指定してシャッターを切るだけの撮影は行いません。こだわりの邸宅ウェディングという特別な空間を活かし、お二人の空気感を大切にしています。
1. 圧倒的な写真力で引き出す「自然体」
スタジオ クラシクスの強みは、何といっても「圧倒的な写真力」です。経験豊富なフォトグラファーがお二人の会話や何気ない仕草を逃さず捉えます。「はい、チーズ」と構えるのではなく、ナチュラル、アンティーク、クラシックといったお好みの世界観に没入していただくことで、いつの間にかカメラを意識しない自然な表情が生まれます。
2. プライベート感あふれる邸宅と隠れ家レストラン
人目が気になることも、恥ずかしさを感じる大きな要因です。当スタジオは、こだわりの邸宅ウェディングを叶えるプライベートな空間です。さらに、隠れ家レストランの絶品フレンチを楽しめるパーティー会場も併設。仲良しのみんなでパーティーを楽しみながらの撮影なら、緊張もほぐれ、ポーズを意識しすぎることなく撮影が進みます。
ポーズに迷った時のおすすめアイデア
どうしてもポーズに困ってしまう方には、以下のような「動き」のある撮影を提案しています。
- 歩きながらのカット:手をつないで邸宅の庭を歩く姿は、最も自然で美しい一枚になります。
- 見つめ合うのではなく、同じ方向を見る:カメラを直視せず、お二人の未来を見つめるような構図は、クラシックで落ち着いた印象を与えます。
- アイテムを活用する:ブーケや思い出の品に視線を落とすことで、照れくささが軽減されます。
これらはすべて、ナチュラル、アンティーク、クラシックな雰囲気が漂うスタジオ クラシクスの空間だからこそ、絵になるシーンばかりです。
まとめ:あなたらしいウェディングフォトを高崎で
「ポーズが恥ずかしい」という悩みは、環境とスタッフの技術で解決できます。スタジオ クラシクス 高崎店では、こだわりの邸宅ウェディングや隠れ家レストランの絶品フレンチ、そして圧倒的な写真力でお二人の大切な瞬間をプロデュースいたします。チャペルウェディングをしたい方、仲良しのみんなとパーティーをしたい方も、ぜひ一度私たちにご相談ください。
撮影に関するご不安や、プランの詳細については、公式LINEからお気軽にお問い合わせいただけます。まずはLINEで予約、相談、お問い合わせ、来店予約をお待ちしております。



