COLUMN
2021.01.31
- コラム
結婚式で使う「中黒」のマナーとスタジオ クラシクスの邸宅ウェディング
結婚式の準備で気になる「中黒(・)」の使い方とマナー
結婚式の招待状や席次表、メニュー表を作成する際、項目の区切りや名前の間に使う「中黒(・)」の表記に迷う方は少なくありません。チャペルウェディングやパーティーを控えた新郎新婦様にとって、ゲストに送るアイテムは丁寧な印象を与えたいものです。
招待状やメニュー表での中黒の役割
一般的に、結婚式のペーパーアイテムでは以下のような場面で中黒が活用されます。
- 新郎新婦の連名表記の区切り
- 料理メニューの素材や調理法の補足説明
- パーティーの日時や場所の箇条書き
しかし、デザインやコンセプトによっては、あえて中黒を使わずにスペースを空けるなど、全体のバランスを考慮することも重要です。
スタジオ クラシクスが提案する、細部までこだわった上質なウェディング
スタジオ クラシクス 高崎店では、中黒一つの使い方からデザインの細部に至るまで、お二人のこだわりを形にするお手伝いをしています。私たちが提供するのは、単なる場所の提供ではなく、トータルでコーディネートされた「こだわりの邸宅ウェディング」です。
アンティークでナチュラルな空間に映えるデザイン
隠れ家レストランのような落ち着いた空間で提供される絶品フレンチ。そのメニュー表一つをとっても、ナチュラル、アンティーク、クラシックといった当店の世界観に合わせて、圧倒的な写真力とデザインセンスで仕上げます。仲良しのみんなで集まるパーティーだからこそ、細かな文字の表記にまでお二人の「らしさ」を込めることが、ゲストへの最高のおもてなしに繋がります。
まとめ:理想のパーティーを形にするために
結婚式の準備では、中黒の使い方のような小さな悩みから、会場の雰囲気作りまで、考えることがたくさんあります。スタジオ クラシクス 高崎店では、邸宅ウェディングならではの自由度と、プロフェッショナルな視点でお二人の門出をサポートいたします。
まずは、どのようなパーティーにしたいか、あなたの理想をお聞かせください。LINEで予約、相談、お問い合わせ、来店予約を随時受け付けております。お気軽にご連絡ください。



