COLUMN
2021.04.29
- コラム
入籍日の決め方は?おすすめの日取りとスタジオ クラシクス流の選び方
入籍日の決め方に迷うお二人へ
結婚が決まり、次に考えるのが「入籍日」をいつにするかということです。チャペルウェディングやパーティーを検討されているお二人にとって、入籍日は一生の記念日となる大切な節目。しかし、「何を基準に選べばいいのか分からない」と悩む方も少なくありません。
スタジオ クラシクス 高崎店では、多くのカップル様の門出をお手伝いしてきた経験から、お二人らしい入籍日の決め方をご提案します。
一般的な入籍日の決め方のポイント
多くの方が選ぶ基準には、以下のようなものがあります。
- 縁起の良い吉日:大安、一粒万倍日、天赦日など、日本の暦の上で縁起が良いとされる日。
- お二人の記念日:付き合い始めた日や、どちらかの誕生日など、思い入れのある日。
- 語呂合わせの良い日:11月22日(いい夫婦の日)や8月8日(末広がり)など、覚えやすくおめでたい日。
スタジオ クラシクスが提案する、記憶に残る入籍日の過ごし方
ただ書類を提出するだけでなく、その日を「一生の思い出」にするために、スタジオ クラシクスならではの視点を取り入れてみてはいかがでしょうか。
1. 圧倒的な写真力で「今」を切り取る
入籍という人生の大きな節目を、ナチュラル、アンティーク、クラシックな世界観を持つ当館のスタジオで残しませんか。こだわりの邸宅ウェディングを象徴する空間での撮影は、入籍日という特別な日をより鮮明な記憶へと変えてくれます。
2. 絶品フレンチで祝う、お二人だけのパーティー
入籍の手続きを終えた後は、隠れ家レストランの絶品フレンチでお祝いを。仲良しのみんなを招いた少人数のパーティーも可能です。美味しい料理を囲みながら、これから始まる新しい生活に思いを馳せる時間は、何にも代えがたい贅沢なひとときとなります。
まとめ:お二人らしい入籍日をスタートラインに
入籍日の決め方に正解はありませんが、お二人が「この日にして良かった」と思えることが一番大切です。こだわりの邸宅ウェディングや圧倒的な写真力を誇るスタジオ クラシクス 高崎店で、お二人のスタートを形にしませんか。
具体的なプランのご相談や、会場の見学、フォトウェディングの予約などは、LINEにて承っております。まずはLINEで予約、相談、お問い合わせ、来店予約をお待ちしております。お気軽にご連絡ください。



