COLUMN
2021.05.22
- コラム
結婚式の招待状や席次表の「中黒」マナーとは?スタジオ クラシクスの邸宅ウェディング
結婚式の招待状や席次表で気になる「中黒(・)」の正しい使い方
結婚式の準備を進める中で、招待状や席次表の作成は非常に重要なステップです。特にゲストのお名前やメニュー表を記載する際、「中黒(・)」をどのように使うべきか迷われる方も多いのではないでしょうか。チャペルウェディングやパーティーを控えた新郎新婦様にとって、こうした細かなマナーはゲストへのおもてなしの第一歩です。
中黒が使われる主なシーン
- カタカナ名の区切り(例:ファーストネーム・ラストネーム)
- 料理メニューの素材の羅列
- 連名の宛名の間
一般的に、結婚式の書面では「句読点(、。)」を「お祝い事に終止符を打たない」という意味で避ける傾向がありますが、中黒はその対象外とされることが多いです。しかし、全体のデザインやバランスを考慮することが、美しいペーパーアイテムを作るコツとなります。
スタジオ クラシクスが提案する、細部までこだわった邸宅ウェディング
スタジオ クラシクス 高崎店では、招待状の一文字から当日の空間演出まで、お二人のこだわりを形にするお手伝いをしています。アンティークでクラシックな雰囲気の邸宅は、細かなデザインのこだわりが映える上質な空間です。
圧倒的な写真力で残す、細部への美学
私たちが誇る「圧倒的な写真力」は、単に人物を撮るだけではありません。お二人がこだわって選んだペーパーアイテムの質感や、中黒一つにまで気を配ったメニュー表、そして隠れ家レストランの絶品フレンチが並ぶテーブルコーディネートまで、その美しさを余すことなく記録します。
ナチュラルでクラシックなパーティー会場
仲良しの友人たちと楽しむパーティーでも、スタジオ クラシクスのナチュラルな空間なら、堅苦しすぎず、かつ品格のある時間を過ごせます。隠れ家レストランならではの絶品フレンチを囲みながら、大切なゲストと至福のひとときをお楽しみいただけます。こだわりの邸宅ウェディングだからこそ、細かな表記一つひとつが、おもてなしの質を高めてくれます。
まとめ:理想のウェディングをスタジオ クラシクスで
結婚式の準備における「中黒」の使い方は、ゲストへの敬意を表す大切なディテールです。スタジオ クラシクス 高崎店では、こうした細かなマナーから、邸宅ウェディングならではの自由な演出まで、トータルでサポートいたします。ナチュラル、アンティーク、クラシックといったお好みのスタイルで、一生の思い出に残る結婚式を挙げませんか?
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