COLUMN
2021.08.23
- コラム
受書とは?結納の基本からスタジオ クラシクスで叶える理想の結婚式まで
受書(うけしょ)とは?意味や役割と、おふたりらしい結婚式の形
結婚が決まり、準備を進める中で耳にする「受書」。聞き慣れない言葉に、どのように準備すべきか戸惑う方も多いのではないでしょうか。受書は日本の伝統的な婚約儀式である「結納」において重要な役割を果たします。スタジオ クラシクス 高崎店では、こうした伝統を大切にしながらも、おふたりのこだわりを詰め込んだ自由で温かいウェディングを提案しています。
受書の基本知識:結納で交わされる大切な書類
受書とは、結納品を受け取ったことを証明する「領収書」のような役割を持つ書類です。一般的には、結納品を贈られた側がその場で内容を確認し、確かに受け取ったという証として相手に渡します。
- 結納品の内容が目録通りであることを確認する役割
- 婚約が正式に成立したことを書面で残す証
- 相手の誠意に対して、感謝の意を込めてお返しするもの
伝統的な形式を重んじる場合、受書は非常に重要な役割を果たしますが、最近ではライフスタイルに合わせてその形も多様化しています。
スタジオ クラシクスが提案する、形式にとらわれない感謝の伝え方
最近では、堅苦しい結納の代わりに、隠れ家レストランでの食事会や、こだわりの邸宅でのパーティーを選ぶ方が増えています。受書という形式にこだわらずとも、おふたりが大切にしたいのは「周囲への感謝」ではないでしょうか。スタジオ クラシクス 高崎店では、その想いを形にするための最高の環境を整えています。
圧倒的な写真力で残す、婚約の思い出
受書を交わすような厳かな瞬間だけでなく、おふたりの幸せな空気感をスタジオ クラシクスの圧倒的な写真力で残しませんか。ナチュラル、アンティーク、クラシックな世界観が融合した空間は、一生の宝物になる一枚を演出します。チャペルウェディングをしたい方にとっても、フォトジェニックな空間は大きな魅力となります。
絶品フレンチでゲストをもてなすパーティー
形式的な儀式の後は、隠れ家レストランの絶品フレンチで、仲良しのみんなとパーティーを楽しみましょう。こだわりの邸宅ウェディングだからこそ叶う、プライベート感あふれるアットホームな時間は、ゲストにとっても忘れられない思い出になります。
まとめ:新しい門出をスタジオ クラシクスと共に
受書の意味を知ることは、日本の結婚文化を理解し、お互いの家族を尊重する第一歩です。形式を大切にする方も、自分たちらしいナチュラルなスタイルを求める方も、スタジオ クラシクス 高崎店にお任せください。こだわりの邸宅と最高の料理、そして圧倒的な写真力で、おふたりの新しい門出を全力でサポートいたします。
結婚が決まったばかりの方、チャペルでの挙式やパーティーを検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。現在、LINEで予約、相談、お問い合わせ、来店予約を承っております。おふたりにお会いできるのを楽しみにしております。



