COLUMN
2021.08.27
- コラム
婚姻届の書き方ガイド|不備なく提出してスタジオ クラシクスで最高の門出を
婚姻届の書き方とは?結婚が決まったお二人のための基本ガイド
ご結婚、誠におめでとうございます!結婚が決まり、最初の大切なステップとなるのが「婚姻届」の提出です。しかし、いざ書こうとすると「何が必要?」「書き間違えたらどうしよう?」と不安になる方も多いのではないでしょうか。
この記事では、チャペルウェディングや邸宅ウェディングを検討されているお二人のために、婚姻届の正しい書き方と、提出後の特別な時間を彩るスタジオ クラシクスならではの過ごし方をご提案します。
1. 婚姻届の記入項目と準備するもの
婚姻届を提出する際には、以下の準備が必要です。
- 婚姻届(市区町村の役所でもらえるほか、デザイン婚姻届も使用可能)
- お二人の旧姓の印鑑(認印で可、シャチハタは不可)
- 本人確認書類(運転免許証やパスポートなど)
- 戸籍謄本(本籍地以外で提出する場合)
- 証人2名の署名・捺印(20歳以上の方であれば誰でも可能)
特に「本籍地」や「筆頭者」の記載は、普段意識することが少ないため、事前に戸籍謄本を取り寄せて確認しながら記入することをお勧めします。
スタジオ クラシクスが提案する、婚姻届提出から始まる特別な一日
婚姻届を提出する日は、お二人にとって一生に一度の記念日です。事務的な手続きだけで終わらせるのではなく、その足で「これからの未来」を語り合う時間を作ってみてはいかがでしょうか。
スタジオ クラシクスでは、こだわりの邸宅ウェディングや、隠れ家レストランでの絶品フレンチを楽しめるパーティーなど、お二人の理想を形にする空間をご用意しています。婚姻届を提出したその日に、ナチュラルでアンティークな雰囲気の館内を見学しながら、結婚式やフォトウェディングのイメージを膨らませるのも素敵な思い出になります。
圧倒的な写真力で残す、お二人の幸せな姿
婚姻届を手に持った記念写真は、今しか撮れない貴重な一枚です。スタジオ クラシクスが誇る圧倒的な写真力は、クラシックな邸宅の雰囲気と相まって、お二人の自然な表情を美しく切り取ります。チャペルウェディングを夢見るお二人にとって、提出後の高揚感そのままに会場を訪れることは、結婚への実感をより深める機会となるはずです。
まとめ:婚姻届の準備ができたら、次は理想の結婚式を
婚姻届の書き方をマスターし、不備なく受理される準備が整ったら、いよいよ本格的な結婚準備のスタートです。仲良しの友人たちを招いた賑やかなパーティーや、こだわり抜いた邸宅でのウェディングなど、お二人が思い描く理想の形をぜひお聞かせください。
スタジオ クラシクスでは、ナチュラル、アンティーク、クラシックといった多様なスタイルに合わせた、心温まるウェディングをご提案いたします。まずは些細な悩みからでも構いません。LINEで予約、相談、お問い合わせ、来店予約を承っております。お気軽にご連絡ください。



